脇の脱毛


普段から毛深くはないのですが、いちいち処理をするのと肌が傷つくので思い切って脱毛しました。
水着になる機会もあるのですが、とにかく毎日の処理から解放されたのと、処理によっての肌のケアが必要なくなったので楽になりました。
最初は全身脱毛してしまおうかと思いましたが、口コミもいろいろあって少し不安になったので試しで脇だけ行いました。
今脱毛に悩んでいる方、しようか迷っている方にはぜひおすすめします。私も、毎日の処理がないというのはこんなにも楽なことだとは知りませんでした。なにより、脱毛してからケアはしていませんが、肌の状態が良くなりました。毎日カミソリを当てていたので肌がそうとう傷ついていて、これは脱毛を行っても肌の状態は変わらないと少しがっかりしていたのですが、刃をあてない状態にしたところ肌も正常な状態に戻ってきました。
脱毛は毎日の処理から解放されるだけでなく、元々の肌もきれいな状態に戻してくれます。悩んでいる方には脇だけなど一か所でもいいから体験してと言いたいです。効果が表れると同時に、きれいな肌もゲットできると思います。

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個人差がある毛の生え方にも対応


脱毛サロンに行ったのに、きちんと脱毛されずに、ムダ毛が残ってしまっていたという経験がある女性も多いと思います。
私自身も、脱毛で嫌な経験があります。
そのきちんと処理できなかった、ムダ毛は私の毛の生え方のせいだというようなことを言われて、何も言い返せなくなってしまったことがあります。
そんな経験の私が、安心して、お勧めするのが、脱毛サロン銀座カラーです。
金座カラーは、毛の生え方の個人差のことをよく理解し、その上で、ちゃんと全ての人の脱毛をしてくれるように考えてくれているのです。
銀座カラーでは、担当チーム制をとっており、個人の状態をよく理解している人が毎回、担当してくれるので、責任を持って、個人の毛や肌の状態を見極めて、最善の結果を出すように、システムを調整してくれます。
さらに、脱毛のマシンを毎日、計器を用いて、入念にチェックすることによって、気温や、湿度、または、使用頻度によって、光量のブレがあまりないようにし、安定した結果を生み出す事ができるようにしています。
銀座カラーではお客さんの個人カルテを作成し、個人差に応じたケアができるようになっています。
そして、脱毛の前は当然のことながら、脱毛後の肌のケアについても親身に、指導してくれます。
脱毛サロン銀座カラーは、責任をもって、一人一人のお客さんの脱毛の前後をサポートしてくれるので、安心して、脱毛をお願いすることができます。

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ムダ毛を処理するカミソリ・クリームについて


ムダ毛を処理するには一般的にはやはりカミソリだと思います。何が一番適切か。個人的意見ですがまとめてみました。まず、よくドラッグストアでレディース用に売っている3~4枚刃の替刃がついているもの。これはやはり剃り心地が違います。スーッと剃れてあともツヤツヤ。

併用する石鹸やクリームを選びません。ただ少々大きいため手の甲や指を剃る時にちょっとやり辛いのが欠点。また、よく目詰まりするので腕など伸ばしっぱなしにしていると剃りにくい。さらにアンダーヘアなど濃い部分は一度では剃れません。次に、使い捨ての一枚刃か二枚刃のもの。プラスチックのものです。これは、どこでも大体一度で剃れて目詰まりがない代わりに、併用するものが石鹸やボディソープだと滑って後から剃り残しが出来ていたりします。

なので、シェービングジェルを使用する事でカバーしています。シェービングジェルならばジェルがカミソリと一緒に移動してムダ毛をからめ取っていくので剃り残しがありません。ちなみに一枚刃か二枚刃だと、肌に少々のダメージが残ってしまうので浴後の保湿も必要です。自分に合うものはそれぞれ肌質毛質によって違うと思いますので色々なものを試して見つけてみましょう。

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自分で脱毛しても綺麗にならない


家族の中でも私は一番といっていいほど毛深いんです。そのことで中学に入るとずっと悩んでいました。当時の友達も、私の悩みを聞いてくれましたが、今のようにエステで脱毛ができる環境でなかったので、いいアドバイスはもらえず、ひたすらカミソリで毎日のようにシェービングしていました。

当時は、今のようなレーザー脱毛ではなく針によって1本ずつ脱毛する方法しかなかったと今になって思います。料金も半端なく高額で、とても庶民が通えるような金額ではありませんでした。そのため、カミソリや毛抜きによる自己処理を多くの人がしていました。

就職して、ある日のことある雑誌の広告でレーザー脱毛が安くできるところがあったので、さっそくカウンセリングに申し込みました。レーザー脱毛は、痛みがあると聞いていたので、少し不安でしたが、照射時間も短いようだったので、なんとか我慢して受けてみることにしました。

すると、意外と自分が思っていたほどの痛みはなく、4回の脱毛でツルツルの状態になりました。その後も、前から気になっていた脚や腕なども脱毛し、今では全身の目立つところのムダ毛はなくなっています。

ちなみに、ワキに比べると足や腕は、あまり痛みを感じなかったです。最近のレーザー脱毛は、昔に比べると痛みが感じにくいように改良されているのかもしれませんね!

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乳液の賢い選び方


「化粧水と乳液」は、「シャンプーとリンス」のように、かつては必ずセットで売られていたものです。「水分のあとに、油分でフタ」という、古典的なスキンケアが主流だったころのことです。なぜ古典的かというと、肌の水分は、油分でフタされているわけではなく、セラミドなどと結合することによって維持されていることが、わかってきたからです。

そのため、最近では乳液にかわって美容液が使われるようになりました。近い将来、乳液はレトロ化粧品となるかもしれません。ただし、やはり使い慣れた感触が手放せないのか、乳液のファンもいるものです。そういう人たちには、セラミドなどの保湿成分配合の乳液をおすすめします。

美容液と乳液の中間のような、保湿成分をたっぷり含んだ乳液というものも最近は出ています。「油分でフタ」から一歩進んだ、新しいタィプの乳液ならば、使う価値はあるでしょう。そして、これら乳液を使うときに、気をつけなくてはいけないのは、油分の与えすぎです。とくに、皮脂の分泌量が充分ある30代までは、必要以上に油分を与えすぎないように注意したほうがよいので、乳液の中でも油分をあまり多く含まないものを選びましょう。

とくにTゾーンにはつけすぎないよう注意します。乳液をつけるときは、化粧水をつけるときと同じように、指の腹を使い、やさしくなじませていきます。

肌の代謝が悪くなる


夏になって気温が上がりだすと冷たいものばかり飲んでいる女性も多いようです。コンビニが普及して、1年中ぺツトボトルの飲み物を持ち歩く習慣ができたためかもしれません。冷たい飲みものは、からだを中から冷やし、肌の代謝を低下させますので、夏でもなるべく避けるべきです。

冷たい飲み物は、好んで飲んでいると習慣的に飲みたくなるものです。味の濃いものを食べていると、濃い味つけを好むようになるのと同じです。

ところで、水分は1日にどのくらい摂ればよいのでしょう。現代人は水分を摂りすぎる傾向があります。のどが渇いてもいないのにお茶を飲んだり、手元にいつもペットボトルを置いておいて、なんとなく口さみしいときに飲んでしまったり。汗の量が人によって、また季節や運動量によってかなり違うので、1日に何リットルという基準はないですが、のどが渇いていないのに水分を摂るのは、おなかがすいていないのに食べるのと同様に、よくありません。

飲んだ水は、大腸から吸収されて、腎臓から尿になって外に出ます。水を飲むと「からだの中が洗われるイメージがある」のかもしれませんが、余分に飲めば、そのぶん尿が増えるだけで、浄化作用のようなものはありません。人間は水道管ではないので、水で洗えるほど単純にできてはいません。

胃腸や腎臓の機能にも限界があるので、飲みすぎると水を処理しきれなくなり、胃膓をこわしたり、むくみを起こします。

むくみから、当然肌の代謝は悪くなります。つまり、水は飲みすぎると、美容に悪いのです。無害なイメージのある水ですが、摂りすぎはやはり有害です。のどが渇いたときだけ、温かいものをゆっくり飲むように心がけましょう。

美容皮膚科は肌の相談役


美容皮膚科とは、皮膚のスぺシャリストである皮膚科の医師にカウンセリングしてもらい、レーザーやヒアルロン酸注入などの美容医療を積極的に行うクリニックのことです。

同じニキビでも、病気として治療するのが保険のきく一般の皮膚科、ニキビ跡や再発の可能性まで考慮して、よりきれいに治していくのが美容皮膚科で、それぞれアプローチが異なります。「では、エステと似た感じ?」と思う方もいるかもしれません。

でも、同じように光を当ててシミを薄くする機器を使っていても、医療行為のできないエステで使用するのは光の出力が小さいもの。美容皮膚科では、出力が大きいものを使い、皮膚科医が患者さんのシミの種類に合わせて出力を調整してくれます。だから効果が出やすいのです。肌の悩みを本当に解決したいと思ったら、美容皮膚科を相談役として利用しましょう。

ただし、結果が出やすいぶん、美容皮膚科は自由診療で治療費が病院ごとに異なり、施術料が皮膚科やエステより高めです。美容皮膚科が得意とする、メスを使わないノーサージトリートメントは、半永久的に効果が持続するものではありません。それだけに、定期的、継続的にメンテナンスを続けていける予算があるかどうかが、受診のポイントになってきます。

肌質一般改善のフォトフェイシャルなどは、5回で1クールの施術を受けないと効果が出ないとされています。1回3万円として、5回で15万円。これを半年に1度行うとして、美肌維持のため年間30万円を毎年捻出しないといけない計算になります。

美容皮膚科で受ける施術は、一度だけで劇的な効果が得られるのではというのは大きな誤解です。利用を検討するときは、このことを頭に入れておきましょう。

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成長ホルモンを分泌させる睡眠


「午後10時から午前2時の間は、からだや肌にとってのゴールデンタイムだから、この時間は寝ていないといけない」という話がよくありますが、本当のところはどうなのでしょう。これは、サーカディアンリブハムという学説に基づく話らしいのですが、原始時代はともかく、現代社会で毎晩10時に寝ていたのでは、生活が成り立ちません。

個人差はありますが、だいたい12時半くらいまでに寝るようにすればいいようです。

また、べッドに入る時間が日によって違うのも、体内時計を乱すのでよくありません。さらに成長ホルモンは、体内時計の影響を受けますので、寝る時間が違うとスムーズに分泌されなくなります。

成長ホルモンは睡眠のはじめの3時間の間に分泌されるため、とくにこの時間の睡眠が深くて質のよいものであることも大事です。寝る1時間くらい前から部屋を暗めにすると、メラトニンというホルモンが分泌されて、睡眠が深くなるといわれます。寝る直前まで新聞やテレビを見ていて神経を刺激するのも、できれば避けないといけません。

また、外の明かりが気になるようなら遮光カーテンを使うなど、睡眠を邪魔されない環境で眠ることが大切です。

身内のスキンケアが参考になる


よく母親が安産だと娘も安産といわれますが、体質はもちろん、肌の性質も高い確率で子供へと受け継がれると考えられています。ヨーロッパでは、母親と同じブランドの化粧品を使うことが多く、たとえば母親がシャネルの、スキンケアシリーズを使っていれば、年頃の娘にも同じものを買い与えるそうです。

それは「母親の肌に合っているならば、体質が似通っている娘にも合うにちがいない」「肌に合わない可能性のほうが低いのだから、あれこれ試すより合理的だ」と彼女たちが考えていからです。そして、伝統的に受け継がれてきた知恵は、多くの場合、正解することが多いらしいのです。

美容情報は決して多くないのに、パリではコスメジプシーになる女性を日本ほど見かけないのには、こうした理由があるのかもしれません。もし、コスメ選びで迷ったら、いちばん参考になるのは雑誌の情報ではなく、自分の「お母さんの肌」「お父さんの肌」なのです。自分とはまったく肌質の異なる誰かがアナウンスしているコスメ情報より、お母さんとお父さん、つまりご両親の肌のほうが、はるかに多くの情報をもたらしてくれます。

キメの細かさ、どこの部分にニキビやシワができやすいか、どんな種類のシミができやすいかなど、ご両親の肌をジッと観察すれば、10年後、20年後の自分の肌の状態をある程度予測することができます。ご両親の肌にシワが多ければ、今からシワ対策をはじめるのもいいですし、シミが目立つなら、これまで以上にUVケアに力を入れるのもアリです。

お母さんや血縁者の女性がどんな化粧品を使っているかをリサーチし、コスメ選びの傾向と対策に役立てるのが、コスメジプシーを卒業する第一歩になるかもしれませんね!

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洗顔の正しい方法


洗顔は石鹸が基本と言われています。泡をモコモコに立てる必要はありません。泡立てに時間を費やす人がいますが、顔が濡れた状態のまま時間をかけてしまうと、その間に水分が蒸発して乾燥の原因になります。

また、泡を顔にのせてからいつまでも撫でているのも、もちろんNGです。クレンジングも洗顔料も、「洗うもの」はすべて長時間肌にふれると肌のうるおいを溶かしだしてしまいます。洗顔は手早くが基本です。Tゾーンから洗い始めて、顔全体を包むように泡を広げたら、ぬるま湯に顔をつけるようにして濯ぎます。これは40秒以内で十分です。

そのあとの化粧水は、コットンでパッティングすると、3分くらいはかかります。手でつけたほうが早くて、肌に負担をかけない上、化粧水も無駄になりません。化粧水を手のひらに広げたら、ほほを包むように押さえ、目元などの細かいところは指先で広げましょう。トータル30秒くらいで十分です。ちなみに時間をおいてからまた化粧水を重ねづけするなどはNGです。

化粧水の水がそのまま肌の水分になるわけではないので、大量につけてもあまり意味はありません。一回にとどめましょう。